『うちの会社に該当する助成金は?』と考えたことありませんか?


助成金は、返済しなくてはいけない融資と違って、会社が納付している雇用保険料の還元ですから申請しないと損ともいえます。

また、助成金を受給出来るということは、細かい要件をクリアし、国の審査をパスしたということですので、公的融資等も受けやすくなり、今後の事業展開にも有利に働きます。

しかし、助成金制度は種類が多く、助成制度そのものを知る機会も少なく、知っていても面倒な書類作成などがあるため、助成金の申請をすることもなく、十分活用されていないのが現状のようです。申請しなければ、せっかく助成金を受給できる要件があっても受け取ることはできません。

当事務所では該当する助成金の相談、申請書類の作成、申請手続をお手伝いいたします。

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助成金を上手に活用して効率的な事業運営のお手伝いをいたします
助成金を確実に受給するためにぜひご一読ください。
助成金を受給する“コツ”は以下の4つのポイントが重要です。

4つのポイント


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助成金例
業績悪化時等、雇用維持の助成金

【中小企業緊急雇用安定助成金】
受注量の減少により余った人員、かさむ人件費をどうするか?
今を乗りきる緊急策として、国が平成20年12月から、今だけ要件を大幅緩和した、緊急助成金です。
業務量の減少などにより、従業員を休業させた場合に出る助成金です。

新たな従業員を雇う場合にもらえる助成金

【特定求職者雇用開発助成金】
60歳以上65歳未満の者や障がい者などの求職困難者を雇用保険の被保険者としてハローワーク等の紹介により継続して雇い入れる事業主に対して、対象労働者・会社の規模によって助成金が支給されます。

【トライアル雇用助成金(試行雇用奨励金)】
就職が困難な労働者で、ハローワークが紹介する対象者を試験的に3ヵ月間雇用した事業所に助成されます。


※紹介してある助成金はほんの一例です。当事務所にご相談いただければ貴社に合った助成金をご紹介いたします。

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貴社のメリット
企業経営等の本来の業務に専念

煩雑な事務手続きを社会保険労務士に外部委託することで、貴重な労働時間を本業に費やすことができます。

期間厳守

助成金の申請には期限があります。その期限は1日でも遅ければ支給されません。
そうなってしまうと、それまでの時間と苦労が水の泡に消えてしまいます。完璧な計画性を持って助成金の申請を実行する必要があります。当事務所に委託していただく事で、そうした提出漏れを防止できます。

最新情報への対応

関係諸法令の改正や最新の人事労務情報の入手が可能となります。また、これらの法改正への対応や各種助成金の活用なども万全です。

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